[最も人気のある!] 6月 和菓子 レシピ 245275-6月 和菓子 レシピ
6月水無月 梅雨入り 全国的には梅雨入りします。昼間の時間は、年間でも最も長い時期です。 昔から夏の始まりである6月1日は、氷を食べて夏の厄病除けをしていたそうです。その氷の節句にちなんだお菓子が「氷室」。「水無月」(みなづき) 6 月 30 日は水無月を食べる日です。 京都では 1 年のちょうど折り返しにあたるこの 日に、この半年の罪や穢れを祓い、残り半年の無病息災を祈願する神事「夏越祓(なごしのはらえ)」が行われます。 この「夏越祓」に用いられるのが、 6 月の和菓子の代表ともいう 6月になりました。さあ、6月の和菓子、若鮎と水無月を作りましょう! 特に水無月は6月限定の和菓子、今月を逃すと来年まで待たねばなりません。 どちらも手軽に作ることが出来るので、ぜひ作ってみてください。 若鮎 菓匠 小樽新倉屋 12年6月のお菓子 6月 和菓子 レシピ